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菊池成孔プロデュース、〈けもの〉待望のセカンド・アルバム『めたもるシティ』

今回はアレンジャーにトオイダイスケ、ドラム石若駿、キーボードに菊地ユニットDC/PRGにも参加している坪口昌恭など若手~ベテランミュージシャンが脇を固め、今までの魅力に新たな魅力を吹き込んでいる
(2017/07/21)

ジャズ J-Pop

Hana Spring (ハナ・スプリング) 待望のセカンド・アルバム

現在進行形のSOUL、R&Bを軸にしたレコーディングには、ギタリスト:Satoshi Yoshidaとベーシスト:SOKUSAI、MISIAのバックメンバーでもあるTomo Kanno、「Yuji Ohno & Lupintic Six」をはじめ大活躍のキーボード:Jun Miyakawaといった気鋭のミュージシャンが参加
(2017/07/18)

ジャズ

ヨス・ヴァン・ビースト・トリオ(Jos van Beest Trio)の新作『CLOSE TO ME』

鍵盤の上に乗せては紡がれる。愛すべきジャズのエスプリ。 かならず大好きな一曲と出逢える。澤野工房からのリリース
(2017/07/14)

ジャズ

キアロスクーロ (Chiaroscuro)・ジャズ・クラシックス復刻 第1期

黄金時代のアメリカン・ジャズを今に伝える貴重なレーベル=キアロスクーロ。ピアニスト作品を多く制作した事でも知られ、ピアノ・ジャズ・ファンの多い日本で長く親しまれてきたレーベルの作品をこの度、日本初CD化!最新リマスター、書き下ろしの日本語解説付き
(2017/07/13)

ジャズ

ベツレヘム (BETHLEHEM)・プレミアム・エッセンシャルUHQCDシリーズ

マル・ウォルドロンやクリス・コナー、ニーナ・シモン等、日本で長きに渡り人気の高いNYの名門ジャズレーベル、ベツレヘムのカタログがUHQCDでリイシュー!2017年24bit 最新デジタル・マスタリング、解説、歌詞、ボーナストラック付、オリジナルジャケット使用
(2017/07/13)

ジャズ

ものんくる、菊地成孔プロデュースの新作『世界はここにしかないって上手に言って』

2014年「南へ」メジャーデビュー以来3年ぶりのアルバム。もちろんプロデュースには菊地成孔を配し、クオリティの高いサウンドながら聴き心地の良い音楽を提供する
(2017/07/07)

ジャズ

上原ひろみ、新プロジェクト「上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ (Edmar Castaneda)」名義でのニュー・アルバム

南米コロンビア出身の驚異のハープ奏者、エドマール・カスタネーダとのデュオ。運命の出会いを果たしたカナダのジャズ・フェスでの、燃え上がるステージを収録したライヴ・アルバム
(2017/07/07)

ジャズ

ペンギン・カフェ (Penguin Cafe)、新作『The Imperfect Sea』国内盤発売 (ボーナス・トラック4曲収録)

3年振りの新作は、クラフトワーク、シミアン・モバイル・ディスコ、ペンギン・カフェ・オーケストラのカバーを収録。日本盤には、コーネリアスによるリミックス曲「Solaris」、ペンギン・カフェによるコーネリアスのカバー「Bird Watching At Inner Forest」などを追加収録
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

「この世を去る60分前に聴く最後の音楽」をコンセプトにした音楽集『エンディング・ミュージック (Ending Music)』

静かな場所で、適度な音量で聴くことをオススメします。また薄暗い部屋で、リラックスした状態でのリスニングだと心地よさが増大します
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

フランス人ピアニスト、ジュリアン・マルシャル (Julien Marchal) ソロ・ピアノ『Insight』シリーズの第3弾

静寂のピアノは本作ではよりオプティミスティックなムードをたたえるとともに、これまで以上の心地よさに包まれています。ジュリアンいわく「柔らかさ、厳格性、沈思黙考」をキーワードとした気品漂うビタースイートなロマン主義的ピアノ作品
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

ローランド・ヤング (Roland Young) バレアリック/テクノ/アンビエント・ジャズ・リスナー必聴のサンフランシスコ録音新作『HEAR/HERE』

彼の原点である名盤ファースト・アルバム『アイソフォニック・ブギウギ』(1980) を制作した故郷サンフランシスコでの録音。彼は80年代初頭にNYに移住。2013年には突如イスラエルに居を移したが、2016年、古巣サンフランシスコに帰還。そこで制作されたのがこの最新作曲集『Hear/Here』だ
(2017/07/03)

ジャズ ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

アダム・ロジャース (Adam Rogers) 新グループ=ダイスを結成し、デビュー・アルバム『DICE』をリリース

多彩なサウンドを操る革新的なギタリスト、アダム・ロジャースがネイト・スミス、フィマ・エフロンを従えた新グループDICEを結成し、デビュー・アルバム『DICE』をリリース
(2017/07/03)

ジャズ

TRI4TH、熱く踊れるジャズがたっぷりと詰まったアルバム『4th Rebellion』

前作、Defying(反抗)からRebellion(反乱)へと変化を遂げた2017年!待望のニュー・アルバム『4th Rebellion』が早くも完成
(2017/06/30)

ジャズ J-Pop

ジョルジュ・パッチンスキー(Georges Paczynski)、2年振りの新作『Le Voyageur sans Bagage』

陰影と緩急に富んだコントラストも鮮やか!前作の世界観を踏襲、発展させた美しくもミステリアスな音像!前作『ル・ビュ、セ・ル・シュマン』と同メンバーが集結
(2017/06/30)

ジャズ

チャック・ローブ・プロデュース、カルメン・クエスタ(Carmen Cuesta)のアルバム『Palabras』

スペイン・マドリード生まれのシンガーの4年振りのアルバム。録音には、ウィル・リー、パット・ビアンキ、トム・ケネディ、ジェフ・ケネディ、ラモン・イズラズ、トップクラスのジャズ・ミュージシャンが参加。プロデューサーを務めるチャック・ローブの温かく心地良いギターの音色とそのプレイもたっぷりと収録
(2017/06/30)

ジャズ ワールド/レゲエ

ゴー・ゴー・ペンギン、ママル・ハンズをブレイクに導いたレーベルが放つポルティコ・カルテット(Portico Quartet)

英〈Gondwana Records〉が新たに放つポスト・ロッキンな最新鋭ジャズ・サウンド!マーキュリー・プライズにノミネートされ、ジャイルス・ピーターソンも絶賛する4人組のあまりに素晴らしきレーベル移籍第1弾
(2017/06/30)

ジャズ

グラスパー、カマシら参加!テレイス・マーティン(Terrace Martin)の新プロジェクト始動

スヌープ・ドッグやケンドリック・ラマー、レイラ・ハサウェイなども手がけ、『ヴェルヴェット・ポートレイツ』はヒットを記録。西海岸を拠点に活動しているプロデューサー/サックス奏者が、新プロジェクトでアルバムを完成。ロバート・グラスパー、カマシ・ワシントン、ローズ・ゴールドらが参加
(2017/06/27)

ソウル/クラブ/ラップ ジャズ

ディグス・デューク (Diggs Duke) 幻のファーストEPが日本限定CD化

彼が世界中の耳の早いリスナーやDJたちから注目を集めるキッカケとなった2011年リリースのファーストEPが、本人との交渉の末、遂に日本限定でオフィシャルCDとして復刻リリース
(2017/06/27)

ソウル/クラブ/ラップ ジャズ

クリスチャン・スコット (Christian Scott) 、ジャズ100周年3部作の第2弾『ディアスポラ』が完成

ニューオーリンズ出身、コンコードより鮮烈にメジャーデビューを果たし、ジャズ・シーンの先導を切ってきたクリスチャン・スコットの新作は、ジャズ100周年3部作『THE CENTENNIAL TRILOGY』の第2弾。本来ギリシャ語に由来する言葉〈ディアスポラ〉と題し、世界のつながりや愛をテーマに制作。ニュー・オーリンズにて録音
(2017/06/26)

ジャズ

BETTER DAYS 40周年!渡辺香津美、マライア、清水靖晃 & サキソフォネッツ 最新リマスタリングUHQCDで復刻

1977年から1984年にかけてミュージック・シーンを牽引した前衛的POPレーベル〈BETTER DAYSレーベル〉が40周年!これを記念して、渡辺香津美 9タイトル、マライア 1タイトル、清水靖晃 & サキソフォネッツ 1タイトルの11タイトルを復刻
(2017/06/23)

ジャズ J-Pop

  
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