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部屋の中で流れる穏やかな時間『ジ・エアー・イン・ザ・ルーム (The Air in the Room)』

2000年代初頭のオリジナルなエレクトロニカが盛り上がる中、シーンの名曲を収録した決定盤コンピレーションが登場。すでに廃盤となっている楽曲やデジタル配信限定だった楽曲など多数収録
(2017/09/26)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

小瀬村晶(Akira Kosemura)のニュー・アルバム『In The Dark Woods』

自らの演奏によるピアノやウーリッツァー、シンセサイザーを中心に、ストリングス・クインテットを用いて、アコースティックとエレクトロニクスを融合させながら、よりパーソナルな環境下で作り上げられた作品
(2017/09/13)

ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

ヘニング・シュミート(Henning Schmiedt)ソロ・ピアノ新作『Schoneweide』

失われたその景色を取り戻すようにノスタルジックに奏でられる旋律、時に先鋭的な音響加工でさらなる進化を見せるソロ・ピアノ新作
(2017/09/13)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ

ララージ(Laraaji)による神秘的な新作『Bring On The Sun』

ニュー・アルバムは、恍惚としたパーカッシヴ・ジャム、内省的な聖歌の調べ、トランシーに渦巻くドローンなど Laraaji サウンドの集大成とも言える内容になっている
(2017/09/08)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

BLACKSMOKERサウンドを知り尽くすInner Science(インナーサイエンス)による、新たな解釈による壮大なサウンド・コラージュ

本作はBLACKSMOKERの過去リリース作品の展示「Black Archives」会期中にライブ・パフォーマンスとして披露したサウンド・コラージュを、さらにエディット。全59曲から構成される41分27秒は、原曲の音の断片を素材として大胆に再構築した全く新たな作品に仕上がっている
(2017/08/28)

ソウル/クラブ/ラップ J-Pop ヒーリング/ニューエイジ

エレクトロ・ノイズの鬼才ベン・フロスト (Ben Frost)、スティーヴ・アルビニ (Steve Albini)とのレコーディングによる新作

制作期間中にスタジオ空間で鳴らされたサウンドは、時に制御不可能になり、ベン・フロストとスティーヴ・アルビニに対し熱く激しく張り合うかの如く火花を散らしたのだった…
(2017/08/23)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

ジョン・ケージ、シュトックハウゼン、ジム・オルークを彷彿とさせる電子音響。フランス・デ・ワード (Frans De Waard) 最新作

ピアノが放たれる瞬間の間と間が東洋の影響を感じさせ、打楽器としてのピアノにフォーカスをあてた渾身の一枚。'Hot August Night'は2015年の8月から12月にかけて録音、2015年、Frans de Waardの母親は最後の時を迎えていた
(2017/08/10)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ クラシック

リーヴォン・マーティンス・モアーナ(Lieven Martens Moana)によるフィニス・アフリカエ『Amazonia』再構築した問題作

フィニス・アフリカエの熱帯雨林バレアリックの傑作『Amazonia』を再構築した問題作が登場。サンプリング/ フィールド録音/ シンセサイザーで表現した架空の脳内アマゾン探検
(2017/08/04)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

キッドケインビル (kidkanevil) とノア (Noah) によるデュオ=ネムイ・pj (nemui pj)

本EPで2人は現実なのか夢なのかさえ分からないぼんやりとした心地よいうたた寝の時間を、繊細で感情的なトリップへと仕立て上げます。同じくflauより両者とも親交深いsubmerse、名古屋のトイトロニカ・デュオLullatone、シンガポールの新世代アーティストfrpzによるリミックスを収録
(2017/07/19)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

ハルカ・ナカムラ (haruka nakamura) が率いるPIANO ENSEMBLEの挑戦とも言うべき新たなライブ録音集

約2年半に及んだツアーを経て、圧倒的なダイナミズムとエモーションを備え、新しく生まれ変わった楽曲たちや、”うた”をフィーチャーした現代の賛美歌、新曲「灯台」を含む全7曲85分。PIANO ENSENBLEの到達点の記録
(2017/07/14)

ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

池田亮司 (Ryoji Ikeda) とカールステン・ニコライ (Carsten Nicolai) によるユニット=サイクロ (cyclo.) のファースト・アルバム『ドット』が再発

世界のエレクトロニック・ミュージック~現代アート・シーンをリードする2人の天才アーティストのファースト・コラボ作が奇跡のリイシュー!ソフトウェアの“エラー”から生まれた、純粋なデジタルサウンドのリズミカルなビートが構築していく小宇宙を体験させてくれる
(2017/07/14)

J-Pop ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

ペンギン・カフェ (Penguin Cafe)、新作『The Imperfect Sea』国内盤発売 (ボーナス・トラック4曲収録)

3年振りの新作は、クラフトワーク、シミアン・モバイル・ディスコ、ペンギン・カフェ・オーケストラのカバーを収録。日本盤には、コーネリアスによるリミックス曲「Solaris」、ペンギン・カフェによるコーネリアスのカバー「Bird Watching At Inner Forest」などを追加収録
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

「この世を去る60分前に聴く最後の音楽」をコンセプトにした音楽集『エンディング・ミュージック (Ending Music)』

静かな場所で、適度な音量で聴くことをオススメします。また薄暗い部屋で、リラックスした状態でのリスニングだと心地よさが増大します
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

フランス人ピアニスト、ジュリアン・マルシャル (Julien Marchal) ソロ・ピアノ『Insight』シリーズの第3弾

静寂のピアノは本作ではよりオプティミスティックなムードをたたえるとともに、これまで以上の心地よさに包まれています。ジュリアンいわく「柔らかさ、厳格性、沈思黙考」をキーワードとした気品漂うビタースイートなロマン主義的ピアノ作品
(2017/07/06)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

ラング・ダート (Lung Dart)によるゴスペルとアンビエントの美しいひととき…『A.I.L.D.S.O.H+』

Wiliam Basinski, Jerry Paper, Sean McCann, Arthur Russell, Alan Lomaxにつながるゴスペルとアンビエントの美しいひととき…
(2017/07/06)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

ローランド・ヤング (Roland Young) バレアリック/テクノ/アンビエント・ジャズ・リスナー必聴のサンフランシスコ録音新作『HEAR/HERE』

彼の原点である名盤ファースト・アルバム『アイソフォニック・ブギウギ』(1980) を制作した故郷サンフランシスコでの録音。彼は80年代初頭にNYに移住。2013年には突如イスラエルに居を移したが、2016年、古巣サンフランシスコに帰還。そこで制作されたのがこの最新作曲集『Hear/Here』だ
(2017/07/03)

ジャズ ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

〈!K7〉の現代音楽/ポスト・クラシカル新レーベル〈7K!〉第1弾ルカ・ディアルベルト

時に鮮やかに、時に力強くアルペジオが進行し、冬を想起させるようなクールなグルーヴやパノラマに展開していく芳醇なストリングスのアンサンブルが様々な表情を見せる極上の9 曲を収録
(2017/06/27)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

SCSI-9 (スカジー・ナイン) の片割れアントン・クビコフ (Anton Kubikov) 初のソロ・アルバム『Whatness』

エレクトリック・ドローン、ミニマル、ピアノ・ソロ作品を中心にアンビエント・サウンドを追求しているアントン・クビコフ。本作ではSCSI-9での特徴的なダブテクノ・サウンドとアンビエントが深く融合したサウンドが展開され、ロシアのエレクトロニカ・アーティストに共通する透明度の高いサウンドスケープを披露している
(2017/06/21)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (Oneohtrix Point Never) 映画『GOOD TIME(原題)』のサウンドトラックをリリース

OPN独自の美を添えながら、『Garden of Delete』と『Rifts』時代が交わる彼のサウンドのパレットを基盤に紡がれたハイレゾ・ファンタジー作品。エンディングにイギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当し重みと叡智にあふれた「The Pure and the Damned」を収録
(2017/06/12)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ サウンドトラック

ファビオ・カラムルー (Fabio Caramuru) 傑作ピアノ小曲集『Do Re Mi Fon Fon』登場

かつて幼少時代の一部としてブラジルの子供たち誰もが知っていた童謡にフォーカス。新たなアレンジによって時代の波の中で忘れ去られていた童謡のメロディの豊かさを再提示する温もり溢れる作品
(2017/06/06)

ワールド/レゲエ ヒーリング/ニューエイジ

  
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